ライブ映像を期待すると駄目
管野よう子率いるシートベルツのライブ映像が入っているので購入したが 実際に入っているのは5曲ほど。 DVDの内容の大半はなにやら怪しげな映画(?)。 管野よう子の作曲したアニメ「カウボーイビバップ」サウンドトラックから数曲この映画に使用されている。 しかし、この映画、面白くない。カウボーイビバップをなんとなく意識している内容のようだが アニメーションの雰囲気を実写で出来るはずもなく、たいした出来でない。 (監督はアニメと違う。凄いの?この監督)ライブを映像ソフト化しないのは管野氏の考えらしいのだが、菅野氏のファンが全員ライブに行けるはずもない。 (日程の都合とか金銭とか。第一チケット数にも限りがあるはず) 自分もいろいろな都合でライブに行けなかったのだが。 こんな中途半端な映画付けて数曲のライブ映像を見せられても悔しさがつのるだけ。 出来ればライブを完璧にソフト化して欲しい。
初のソフト化!!
アジアのどこかの国を舞台とした「ビバップ的」な、しかし全く別の作品になっている。さらに、「ライブは消えもの、ソフト化はしない」主義だった菅野よう子がはじめて海賊版と銘打って数曲貴重な映像が収録されている。収録曲はTank!、BAD DOG NO BISCUIT、Want it all back、Blue、Piano Soloの5曲。
ビクターエンタテインメント
COWBOY BEBOP TANK!THE!BEST! COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 2 - No Disc Cowboy Bebop remixes music for freelance FUTURE BLUES〜COWBOY BEBOP -Knockin' on heaven's door- サウンドトラック CMようこ
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