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Three and two(紙ジャケット仕様)
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | 思いのままに, 恋を抱きしめよう, その時はじめて, 歴史は夜つくられる, 愛を止めないで, SAVE THE LOVE, 汐風のなかで, 愛あるところへ, 生まれ来る子供たちのために?「いつもいつも」,
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| セールスランク: | 4555 位
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| 参考価格: | 2,222円 (税込)
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絶頂期のスタートはココから
絶頂期の3枚
Three and two・We are・over
のスタートの1枚
完成度が高いと言うよりも勢いが強い。
守りに入っていない頃のオフコース。
スピード感という意味では一番かもしれない。
文句なしの一枚。
確かに彼らはいた
5人のオフコースのコンサートに行ったことはない。その頃はあまりに幼くて、ライブに行く手段がなかった。札幌はあまりに遠く、コンサートは夢の又夢だった。
ラジオから流れてきた「愛を止めないで」は衝撃的で、「さよなら」よりも印象が強かった。
このアルバムでオフコースはブレークする。その後は破竹の勢いを続ける。
自分にとっては、嫌いな曲が思い浮かばないアルバムだ。最初から最後まで一気に聴き通してしまうのだ。A面からB面へレコードをひっくり返す瞬間がもったいないほどに、聴き通せるアルバムだ。
5人のオフコースとしての最初のアルバム
正式にメンバーが5人になったオフコースの最初のアルバム。
このアルバムをリリースする前、今はなくなってしまいましたが、田園コロシアムで野外コンサートを行っています。
その勢いもあるのでしょうか、サウンドはよりダイナミックに、ヴォーカルや歌詞もそれに負けていません。助走をつけてさあ飛び立つぞ!というのが感じられるアルバムです。
高校時代にトリップ
「思いのままに」の冒頭のコーラスに震えるような感動を覚えた高校時代。以来25年間,メロディーもハーモニーも歌詞も,頭から離れません。思わず他のアルバムと一緒にオトナ買いしました。今聴き直してみると,バンドのサウンドとしてはリズム隊が単調かな,と思いますが,1曲1曲のみずみずしさは全く色褪せることがありません。「だれにも僕の行く道を止められない。そうだろう? 行かせてほしい。」なんて聴くと今でも震えます。もちろん「愛を止めないで」も「生まれ来る子どもたちのために」もヤッさんの曲も,全てOK。まさに“EVER GREEN”。忘れたくない,ひたすらピュアな歌が詰まっています。
このアルバムで気になる作品。
オープニングの「思いのままに」はコーラスと間奏のシンセ(PROPHET-5)は良いのですが、サビの主旋律にシンセを被せるメロディーは個人的には好きではない。一番好きなのは「愛あるところへ」。この曲は詩、曲、編曲、コーラスの何れも心地良い。小田さんの隠れた名曲に値する。Yassさんは「恋を抱きしめよう」とやはり「SAVE THE LOVE」ですが、これは後のアルバム『LIVE』バージョンのほうが圧倒的に臨場感があって素晴らしい。
EMIミュージック・ジャパン
We are(紙ジャケット仕様) I LOVE YOU(紙ジャケット仕様) FAIRWAY(紙ジャケット仕様) over(紙) この道をゆけば/オフ・コース・ラウンド2(紙ジャケット仕様)
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